こんなお悩みないですか?

 

〇 人間関係が上手くいかない。

 

〇 自分に自信が持てない。

 

〇 他の人と比べてしまって自分には、何もできないと思ってしまう。

 

〇 頑張っているけど、変われない自分にイライラしてしまう。

 

〇 素直に自分のことを表現できないことがある。

 

〇 自分の考えが上手くまとまらないことがある。

 

〇 人の目が気になってしまう。

 

〇 引っ込み思案な性格を改善したい。

 

〇 自分の「強み」がわからない。

 

〇 仕事に締め切りや緊急性があると、不安を感じる。

 


あなたの悩みを解決します。


自分に自信が持てるように

なります。

あなた自身が満たされて自信が持てるようになります。自分が満たされると周りにも良い影響を与えていきます。

自分の本音に気づくことが出来るようになります。

こころからやりたいことを見つけ出すことが出来ます。

 

 

ポジティブな自分自身に変わっていきます。

自分自身が認められるようになり、前向きな考えに変わっていくことが出来きます。

 


自分軸で考えて行動するようになります。

周りの目を気にすることなく自分が求めることを意識が向くようになります。

感情を上手にコントロールすることが出来るようになります。

自分自身の感情と上手く付き合い、ぶれないメンタルに変わっていきます。

自分の可能性に目を向けることが出来ます。

私たちの脳には、眠った能力がたっぷりあります。可能性を確信することが出来ます。


内向型の人の記事についてまとめてみました。

 

 自分がどんな人で、何がやりたいということを見つめることって凄く大切だと思っています。まずは、「自分のことから」ということを伝えることが多くあります。自分が満たされていくと周りにも良い影響を与えるようになるからです。だから、まずは、自分のことや自分の素直な気持ちを知ることが大切なのです。我慢していたり、本心じゃないほうに向かってしまうことがります。

 自分のことをよく観察して、大切にしてみよう。

 

 

〇外向型か内向型かを判断するチェックリスト

 

〇心理学的に信頼性が高いとされているビックファイブテストという性格診断。

 

〇敏感過ぎることについて。HSPの特性について

 

〇内向的な人は、変化に極端に敏感です。何を選択するかが大切

 

〇内向型の強みについて

 

〇スーザン・ケイン「内向的な人が秘めている力」 ted talk

コーチングとは、

 

 

脳とこころ(マインド)のカラクリを活用して 

「脳を味方につける方法、技術」です。

なぜ、脳を味方につけるのか?と思った方もいるかもしれません。

 

私たちの脳は、 本来、持っている能力はあるにも関わらず、メンタルブロックが掛かり、見えない壁が立ちはだかり、無意識のうちに自分の能力を過小評価してしまうのです。   

つまり、眠った能力があるということになるのです。

潜在意識を開花することによって、私たちが持っているの能力を引き出すことが出来れば、あなた自身の未来を切り開くきっかけになるのです。

 

内向的な人は、内面に思いを強く持っていることが多々あります。私たちの能力は、「内面から外側に広がっていきます。」内面の想いがあるからこそ変わる力に変えることが出来るのです。

 

 

コーチは、

クライアント(コーチングを受ける人)のゴール設定・達成をサポートし、クライアントのエフィカシー(高いゴールを達成できる自分の能力の自己評価)をドリームサポーターとして徹底的に高めます。

 

 

私たちは、子供から大人になっていく過程で、セルフイメージを刷り込まれていきます。「明るいね」「積極的だね」「人見知りだね」「あなたにはセンスがないね」「おとなしいね。」「今は、無理だよ」

など周りの人が考えるイメージを植え付けられています。

 

 

他人はあなたの過去から、「あなたの能力の限界を決めています」

 

 

現状を超えたゴールを達成するには、頭で考え行動が出来るマインドを身につけていくことが大切なのです。なぜならば、私たちの脳は、心から望むゴールがあるからこそ達成できる」ように出来ているからです。先にゴールがあって、達成方法は後から見えてくるコーチングでは、表現しますが、その感覚を持つことが大切なのです。

 

 

ゴールと現状とのギャップがあると脳にとっては、

 「(現状)におかしい」と違和感を覚えるようになります。違和感があるということは、ゴールに戻る働きが出てくるのです。それが、エネルギーとなって行動を駆り立てるのです。車で例えるなら、ゴールを設定するということは、高性能のエンジンを持つことになります。ゴールというのは、当然、人によって違います。違っていいのです。当たり前のことかもしれませんが、人によって生まれてきた環境や場所が違うからこそゴールも違うのです。

  

 

逆に、誰かに刷り込まれたゴールでは、力を発揮することは出来ません。

 

 

だからこそ、あなた自身のゴールに目を向けてほしいのです。あなたは、「もっともっと出来ますよ。」あなた自身の可能性を信じてみよう。

 

 

コーチは、

クライアントのゴールを見ています。クライアントの未来にしか興味がありません。ゴールがあるからこそエネルギーが出てくることを知っているからです。

  

 

あなたは、

 「ゴールを達成できる能力は持っています。」

あなたの可能性を切り開いて行きましょう。  

セルフコーチングについて

 

 

セルフコーチングとは、脳とこころのカラクリを知って、「なりたい自分」に変えていくための自分自身に行うコーチングです。私たちの日ごろの活動は、脳が「考える」とこころが「思う」ことによって活動をしているのです。自分自身が変わると思ったときに、脳とこころ(マインド)から変えることが大切なのです。

 

セルフコーチングについて、用語や実践方法の活用法をまとめました。

 

 

ロックオンとスコトーマ


 

人の脳は、重要とする情報を集めようとする(ロックオン)とそれ以外は、スコトーマになって気付かなくなっています。同じ場所を見ていても人によって見えている情報が変わって見えているのです。脳は、あなた自身が興味があるものに対して、意識が向くようになっています。僕自身、奥さんさんが妊婦になった時に、ショッピングモールに出かけると妊婦さんがたくさんいると感じることがありました。妊婦さんは、今まで通り変わらずショッピングモールにいましたが、奥さんが妊婦になったとたんロックオンするようになり気付きやすくなったのです。

 

【関連記事】

 

〇我々には、スコトーマがある何にロックオンすればいいのか?

 

 

 

セルフトークをコントロールする


セルフトークとは、こころの中にあるつぶやきのことです。書籍によって違いますが、1日に1万回以上つぶいているそうです。自分のこころの中のつぶやきがセルフイメージを作っています。ということは、セルフトークをコントロールすることでマインドを変えることが出来るのです。

 

【関連記事】

 

〇スマートトークでポジティブで前向きな自分に変わる

 

ゴールを設定した後に、セルフトークをコントロールする意味

 

〇言葉の棚卸しをする。普段何気ない言葉にフォーカスできるようになるとポジティブな自分に変えることが出来る。

 

 

 

コンフォートゾーンについて


 コンフォートゾーンというのは、居心地の良い場所や領域を持っています。どこに意識を向けてコンフォートゾーンにするかを考えて行動できるようになると日々成長するマインドを身につけることが出来ていきます。

 

【関連記事】

 

コンフォートゾーンを移行して、慣れていこう。

 

〇子供から学んだコンフォートゾーンについて

 

 

時間のとらえ方について


一般的に時間は、過去→現在→未来という考え方をもつと思います。コーチングでは、時間は、未来→現在→過去へと流れている。と認識することが大切です。未来からの視点を持つことが大切なのです。内向型の人は、長期で物事を考えることが得意な方が多いです。先に、ゴールを決めて日々の生活を送ることが出来るようになると有意義に過ごすことが出来るようになります。

 

 

【関連記事】

 

〇時間は、未来から現在、過去に流れていくと言われてもピンと来ない方にお伝えします。

 

 

ポジティブな感情を持つ


 自分自身のやる気や行動を起こすためには、ポジティブな感情を持つことは大切です。いわゆるwant toという感覚ですが、やりたくてやっている状態にするためには、自分自身のことをより肯定的になれることが大切なのです。

 

〇want to(~したい)を選ぶから創造性が発揮される

 

〇5つのポジティブな感情を発見する【ワークシート付】

 

 

 

 

 

ゴールを設定する。


コーチングで1番大切なことになります。それは、現状の外側にゴールを設定するということです。現状の外側にゴールを設定するということは、今の自分では達成できないゴールを持つことです。ゴールを持つからこそ人は変わろうとするのです。やりたい、好む、選びたい、望むなど、自分自身が本気でやりたいことをゴールとして設定すること

 

【関連記事】

 

〇夢や目標、ゴールがあるからこそ集中力や気づきが生まれ周りに振り回されなくなる

 

 

アファメーションについて


ゴールを言葉では表現する方法がアファメーションです。アファメーションは、ゴールの臨場感を高めるために有効な方法です。言葉に書いたもの口に出して読み上げると効果を発揮します。内向的な人は、時として頭がごちゃごちゃしてしまうことがあります。言葉にすることで自分の進む方向が決まるとすっきりします。

 

【関連記事】

 

〇アファメーションって何?

 

〇アファメーションの書き方例

 

 

 

ドリームキラーについて


ゴールを設定して、自分自身が成長をしようとすると周りから止められるような発言が表れたりします。それは、あなた自身が変わろうとしたときに、居心地が悪くなるからこそ表れてくるのです。コーチングでは、ゴールを決して下げないことが大切ですが、ドリームキラーに対処することも必要になります。

 

【関連記事】

 

〇ドリームキラーが現れても○○する。

 

 

内向型の人のためのストレス対策

 

 

 内向的な人は、外部の刺激にとても敏感な傾向があります。そのため、外部の刺激に鈍感な人=外向的な人に比べて、あまり未知なものに挑戦したり、無茶をしたりしないというわけです。内向的な人は、外部の刺激に対して過敏な分、ストレス対策も大切ということです。

 ストレスが全て悪いのでなく、慢性的にならないことが大切なのです。自分が成長する時にもストレスは、自然と掛かってくるものなのです。大切なことは、慢性的なストレスを避けること、そのために対策を持っているといいですよ

 

 ストレスに関しては、アメリカ心理学会が超大がかりなストレスに関する調査をしてまいます。科学的に実証された本当に効くストレス解消法については、1.エクササイズ 2.瞑想 3.読書 4.音楽 5.散歩 6.友人や家族と過ごす 7.マッサージ 8.お祈りの8つです。自分に合ったものを持っていると安心して日々過ごせます。

 

 

【関連記事】

 

〇ストレスは、心と体に影響を与える。ストレスは、すべて回避することは出来ないが、継続的なストレス状態にならないこと。

 

〇ストレスに対して客観的に自分に合った対処方法(コーピング)

 

不安は、心のマイナス感情です。上手く対処してプラスの感情を積んでいこう。

 

〇交感神経から副交感神経優位に切り替えて、深い睡眠をとろう

 

 

内向的な人のための瞑想。自分を見つめる直す作業が出来る。

 

 

 内向的な人は、たくさんの物事を考えまとまらないこともあったりします。自分の心と素直に見つめ直す時間って結構大切。呼吸に意識を向けられるようになるとリラックスして物事に取り組むことが出来るようになります。

 

 

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〇やさしい心を育てる瞑想について

 

〇歩く瞑想で自分のことに気づけるようになる

 

〇グーグルのマインドフルネスについて

 

〇食事タイムで瞑想。関係性を見つめ直すことが出来る

 

〇超リラックスするための方法