【スタートラインは、ゴール設定から】

眠った能力を発揮するには、現状の外側にゴールを設定することです。

今の自分自身では、達成できないようなゴールを持つことで現状とゴールのギャップを生み
エネルギーが出てきます。

脳は、ゴールを設定すると達成方法を観つけ出します。

コーチングの出発点は、スタートラインを自分自身で設定することで眠った90%の能力を発揮していきます。


他人からすると難しいよと思われるゴール設定こそが正しいゴール設定です。

そんな時は、ゴールを言わなければいいのです。

あなたのことを思って、止めたほうがいいよと相手からすると思っているかもしれません。

それは、他人の価値観であるので、気にせずにゴール達成するためにあるべき自分自身に向かっていけばいいのです。

脳は、want to(やりたい)ことを目指すと能力を発揮し、達成方法を考え出します。

現状の外側のゴールを達成できると自分自身の能力の自己評価(エフィカシー)を高めることが大切です。