【頑張るよりやりたい(want to)ことにロックオンすると能力を発揮する】

脳は、want to(やりたい)と思うことがあると能力を発揮していきます。

しかし、have to(やらなければならない)と
感じてしまうと回避しようと脳が働きます。

Want to(やりたいこと)であれば今の自分自身では、達成できないような
目標でも脳は達成方法を観つけることが出来ます。

例えば、資格の勉強をしている時に、目的を達成することで、出来る仕事の

範囲が広くなったり、今後の人生にプラスに働くのであれば、勉強することを
いとわないですよね。

その結果として、自分自身に誇りを感じたり、評価が上がりまわりに認められると嬉しく感じますよね。


それは、未来のなりたい自分自身があることによってエネルギーを発揮しています。


その先に自分自身にとってプラスに働くからです。

一方で、「頑張る」は、勉強が嫌なのに頑張っている状態で、have to(やらなけらばならない)となっています。

もし、能力を発揮していきたいのであれば目的(ゴール)を設定して、目的を達成した自分自身を想像できるのであれば目標達成するために、勉強して当たり前の
状態になっていきます。

脳の仕組みとして頑張るより、want to(やりたい)ことにロックオンすることで大きなエネルギーが生まれてきます。


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