【仮想の自分を捨てる】


仮想の自分というのは、

「もし、・・・・・でいたら」という言葉を

捨てるということです。


なぜならば、自分自身を過少評価して

しまいます。


「もし、別の道を選んでいたら、今頃こうだったのに・・・」

という言葉には、

仮想の自分を今の自分より優れていると

感じていると今の自分自身を過小評価してしまいます。


過去をベストの選択をしていたからこそ

今の自分自身があるのです。


これからも、ベストな選択をし、

未来のなりたい自分自身に

変わることが出来ることを

あなたは知ることが出来れば、

眠った可能性を開くことが

出来ます。


自分自身の可能性をあなた自身で

決めることが出来ます。