【トップのマラソン選手は、空気を吸う感覚で走っている。】




日本代表クラスのフルマラソン選手は、

一日の練習でどれくらい走ると思いますか?


最低35km以上の距離を走っているそうです。


しかもほぼ365日、毎日フルマラソンで

勝つために走っているそうです。


マラソン選手は、走ってゴールに着いた時の

快感がずっと忘れられないからこそ

走っているそうです。


つまり、走ってゴールするための臨場感が

高いということです。

走っていることがコンフォートゾーンに

なっているからこそ周りの人から見たら

大変だと感じることでも、本人からすると

空気を吸うような感覚で走っています。


なぜかというと、

フルマラソンの選手は、「3日間走らないと

体がかゆくなる。」と話していました。

人によって症状は、違うと思いますが、

走ることがコンフォートゾーンになっているので、

走らない生活になると「違和感」を感じて

しまうのです。


ゴールを達成するためには、

コンフォートゾーンを変えることが

重要となります。


あなた自身が居心地のよい状態を

ゴール側につくっていくことです。

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