確信する

脳は、現状を維持する働きを

持っていますが、

現状の外側にゴールを持つと

重要性が高まり、

ゴール達成に必要な

情報も見えるようになっていきます。



脳と心(マインド)の仕組みを

知っているからこそ

活用できる方法です。



脳は、目指したいゴール側に

臨場感が高まると

現状のコンフォートゾーンが

居心地が悪くなり、

ゴール側にコンフォートゾーンが移行していきます。


アファメーションや

ビジュアライゼーションを

通して、現状の外側の

臨場感を高めていこう。



ゴールは、達成できると

確信するからこそ

エフィカシーも高まります。


自信には、根拠は必要ありません。

根拠を求めてしまうと現状を

肯定するからです。


高いゴールを達成できると

「確信する」からこそエフィカシーも

高く維持することが出来ます。