(セルフ)コーチングは、普段から使う

「(セルフ)コーチングは、普段から使う」

と話がありました。



ホントにそうで、

使ってみると体感として

気づきが多くなってきます。



自分自身が変わる体感を

えるからこそわかってきます。



セルフトークのコントロールは、

当たり前のように行う。

普段から自分自身に

語り掛ける言葉を

意識していると

自分自身にかけてくる言葉が

ゴールに向けて発する言葉が

当然のようになってくる。



セルフトークは、

「なりたい自分自身」に

直結してくるから

当たり前のように

コントロールしていく。



セルフイメージも当然の

ように変わってくる。



「出来るかな?」

「出来るかも」

「出来るはずだ」

「必ず出来る」


といつの間にか

自分自身に対する

評価も変わってくる。



脳と心(マインド)を

仕組みを知っているからこそ

徹底的にコントロール出来るようになる。



いつの間にか

ゴール側の人間関係も

繋いでることも起こってくる。



エフィカシー(高いゴールを達成出来る自分の能力の自己評価)は、

当然のように下げない。

そして、

ゴールは、達成できると確信していく。



壁があっても

ゴールを見ていると

スコトーマ(心理的盲点)も

外れていくから

エフィカシーは下げない。



自分自身の可能性を

信じきるからこそ

前のめりになっている。



ゴール達成も

「必然」

と確信しているからこそ

エフィカシーを下げない。



セルフコーチングは、

当たり前のように

普段から使っているからこそ

前のめりになって

飛び込んでいく。



「(セルフ)コーチングは、普段から使う。」

ホント、その通りだと思います。

コーチング理論を活用することの

重要性が体の中に染み込んでいく感じだ。



誰にでも

可能性はまだまだ眠っている。

あなたが思っている以上の

可能性も眠っている。


(セルフ)コーチングは、普段から使っていこう。