今日は、子供たちをサポートする手伝いをしてきました。

今日は、

子ども達をサポートする

手伝いをしてきました。



モノ作りをしている

子ども達を見ていると

集中力が素晴らしいです。



面白い発見が

あると同じことであっても

集中して取り組んでいる。


そんな

眼差しを見ていると

僕自身も嬉しくなります。


僕自身も

写真の加工が好きということで、

写真の加工の方法を教えて来ました。

簡単そうに見えて

細かい作業が多く

写真の切り取りや

背景とのバランスまで

考えて行う必要がある。


画像ソフトのツールの

意味まで理解する必要がある。

「コピー、ペースト、虫メガネ(?拡大縮小ツール)」は、

言葉で話していましたが、

その他の機能については

直観的に覚えていく。


自分で作れるようになったら、

今度は、誰かに教える作業に入ります。



自分で出来ることよりも

誰かに教える方が断然難しい。


それでも、

周りに人にお願いしては、教えていく。



誰かに教えていると

気づかなかったことや

忘れていたことが

出てきます。


スコトーマとなって

見えていない部分があるからだ。


教える=アウトプット

することで深い気づきが得られる


時々、僕のところを振り替えて

「どんなだった?」と

心の声が聞こえてきます。


繰り返すたびに

新しいことに気づき

磨きをかけていく。



あっという間に、

3時間が過ぎていました。

最後の1時間は、

遠くで見守っているだけでした。