【記憶は、○○につくる】

 

 

 

 

記憶を考えたときに、

 

夏の祭りの思い出や

 

キャンプのように

 

過去の記憶について

 

考えると思います。

 

 

 

 

コーチング理論では、

 

 

「記憶は、未来につくる」

 

 

ことが重要となります。

 

 

なぜならば、

 

「なりたい自分自身」に変わっていく時に

 

未来側に臨場感を感じることが

 

大切になってくるからです。

 

 

臨場感が高まるとリアリティを感じる

 

ようになるからです。

 

 

 

人の脳は、仮想現実世界にも

 

臨場感を持つことが出来るように

 

なっています。

 

 

 

仮想現実世界に臨場感を

 

感じるのであれば、

 

未来側の自分自身に変わって

 

行こうとするのです。

 

 

 

それは、

 

コンフォートゾーンが

 

ゴール側に移行していくからです。

 

 

例えば、

 

ダイエットをしたいと

 

あなた自身が思ったときに、

 

 

ダイエットをしたいだけでは、

 

未来の自分自身に臨場感を

 

持つことが出来ません。

 

 

ダイエットに成功した

 

自分自身に臨場感を持つのであれば、

 

ダイエットを成功した後に、

 

どんな嬉しいこと、

 

楽しいこと、

 

誇らしいこと

 

があるかを考えてみる。

 

 

 

ダイエットが目的ではなく、

 

ダイエットを成功した

 

自分自身であれば、

 

人から「スリムだね。」だと

 

言われている自分自身、

 

着たかった洋服を着て町を

 

歩いている自分自身を

 

考えてみよう。

 

 

ダイエットを成功している

 

自分自身に臨場感を

 

高めるために

 

まずは、

 

 

「未来側の記憶をつくるのです。」

 

 

ゴールに臨場感がたかまれば、

 

現状に違和感を感じ、

 

ゴールを達成しようと

 

コンフォートゾーンもずれてきます。

 

 

 

まずは、

 

「未来の記憶をつくる」

 

からこそ

 

内面の変化が起こり、

 

外部化していきます。

 

 

ゴール側の臨場感を上げるために、

 

アファメーションやビジュアライゼーションをつかって

 

「未来の記憶をつくっていこう」

 

 

 

あなたには、たくさんの可能性が眠っているから

 

 

もっともっと未来の記憶を肯定していこう。

 

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