Walk this way ~ラップとロックを融合した最初のもの~

AerosmithとRun-D.M.C.が

ロックとラップをはじめて

融合させた曲が

「Walk this way」

Aerosmithは、

アルマゲドンのメインテーマ曲

「I Don't Want To Miss A Thing」

歌っているので誰もが

知っているかもしれません。




Run-D.M.C.は、ラップが好きであれば、

耳にした方もいると思います。



もともと、

「ロック」と「ラップ」は、

別物でした。



今では、ロックの中に

ラップが入っていることも

ありますが、




1986年の当時は、

そんなことはありえなかった。

好きなPVです。

いかにもロックとラップの対立を

描いた作品になっている。

最後は、お互いの掛け合いが最高ですね。





Run-D.M.C.がカバーしたからこそ

新しい世界が広まった。




「ラップ」と「ロック」を

融合させるには、

重要な自分物がいました。



それは、

リック・ルービンです。

アメリカの音楽プロデューサー

ビースティ・ボーイズやRun-D.M.C.をプロデュースし、

ヒップホップをメジャー・シーンに押し上げた。

また、ロックやメタル、オルタナティブの音楽など

幅広くプロデュースし活躍している人物です。



Aerosmithにリック・ルービンがRun-D.M.C.と

「彼らとデュエットしてくれないか?」と

言ったそうです。



リック・ルービンは、

ロックはロック

ラップはラップと

してみるのではなく、


視点を上げて

「音楽」と見ることが出来るから

そんな提案が出来たと思います。



我々の脳は、一つの視点に

とらわることが多々おきてきます。



趣味のゴールを持つことを

進めることがよくありますが、

もっと多角的な視点を持ってみることも

大切だと思っているからです。


また、

2つのものには、抽象度を

上げてみるとつながりが

見えたりします。



視点を一つでも上げて

物事を見ると

スコトーマも外れやすくなるので

モノを見ても抽象度を

一つ上げるように心がけてみてくださいね。


案外、解決策も見つけやすくなりますよ。


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