ゴールから見るとスコトーマが外れる。

やりたいことをwant to

 

やっていると気づきのレベルが

 

どんどん上がっていきます。

 

 

 

ゴールとのギャップを埋めるために

 

脳が調整をしてくれるからです。

 

 

誰にでもたくさんの能力を

 

もっていて眠っている状態です。

 

脳は、手抜きをすることも

 

理解する必要があります。

 

 

脳は、目的やゴールがなければ

 

現状を維持しようとするからです。

 

 

 

現状を維持するということは、

 

昨日までと「同じ」でいいという

 

発想になっているのです。

 

 

ゴールを設定し、ゴール側の自分が

 

正しいと無意識までも感じると

 

ゴールに向かっていくようになります。

 

 

 

ゴールを持つ意味がここにあります。

 

 

 

私自身、先週のフラダンスの

 

大会に出る前にゴールを

 

もって取り組んでいました。

 

 

一曲の曲を踊るのですが、

 

フラダンスは、

 

曲の意味を理解して、

 

振付や衣装、レイ、髪飾り、

 

表現を考えていきます。

 

 

 

踊り自体が、手話のように

 

表現されています。

 

 

 

振付と曲の意味があっているか?

 

衣装と曲がマッチしているか?

 

レイと曲の花の意味があっているか?

 

と曲を表現するための

 

工夫が必要になってきます。

 

 

 

踊りを覚えれば終わりではなくて、

 

曲に書いている歌詞をいかに表現するかが

 

大切になってくるので

 

ハワイ語を調べてすべてを関連付けながら

 

仕上げていく必要があります。

 

 

 

練習を積み重ねる中で、

 

手の伸ばし方、足の運び方

 

胸の張り方、顔の上げ方、

 

目線のおく位置、

 

など

 

自分自身の踊りがより良くなるように

 

頭から手先や足先まで意識に上げていました。

 

 

 

感覚が研ぎ澄まされている感じです。

 

Want toでやっていると

 

もっともっという感覚が

 

自然と出てきます。

 

大会が近くなるといつの間にか

 

毎日練習していました。

 

 

Want toのエネルギはー凄いな

 

と気づかされます。

 

 

やりたいことを遠慮せずにやっていこう。

 

 

 

今日も北谷のスターバックスで

 

8時ごろから踊ります。

 

 

お楽しみに!!