ゴールと人間関係と抽象度

 

 

 

人間関係を円滑に進めたい

 

気持ちというのは誰にでも

 

あると思いますが、

 

あなた自身、

 

どんな人間関係を

 

求めていますか?

 

 

 

〇 楽しく話が出来る友人

 

〇 職場の上司

 

〇 自分自身を高めるために教えてくれる人

 

〇 プロジェクトを成功させるための人材

 

〇 家族の関係性

 

など

 

 

 

人間関係を良好にしていきたいという

 

思いは誰にでもあると思います。

 

 

ゴール設定と人間関係の繋がりは、

 

深い関係にあるのかなと

 

感じることが多々あります。

 

 

 

最近ですが、

 

世界的にも有名な方から

 

プロジェクトをともに

 

進めていくという機会を

 

もらいました。

 

 

 

都合もあって、

 

名前は言えませんが、、、

 

 

 

世界的にも有名な作品を手掛けている

 

クリエイターと共に

 

子供たちが学ぶ場を提供する

 

機会を頂きました。

 

 

 

その方との繋がりを持つことが出来たことは、

 

 

僕自身が子供たちに明るい未来を

 

描いてほしいと思い、

 

コーチングを広める活動を

 

している中で、

 

生まれてきた人間関係です。

 

 

 

 

ゴールを持つということは、

 

ゴールと合致した人間関係が

 

生まれていきます。

 

 

 

僕自身は、

 

人見知りだったから

 

人と関わることを

 

出来るだけ避けてきました。

 

 

でも、ゴールを持った瞬間から

 

ゴールを達成するために

 

関わる人も変化してきました。

 

 

僕自身が求めていた

 

人間関係ですね。

 

 

 

僕自身、人見知りだから・・・

 

「ダメなんだ」とかってに思い込んでいた

 

時期がありました。

 

 

コーチングを通して分かったことは、

 

人との関わりはすごく大切だけど

 

ゴールを達成するための

 

人間関係がとても重要だと感じています。

 

 

 

「成功している人」の話を聞いてみると

 

「目標に向かって行動しているだけ」と

 

話をサラッとすることがある。

 

 

本人には、

 

「成功」という言葉はないが、

 

ゴールに向かっている中で

 

周りから「成功している」という感じです。

 

 

 

ゴールに向かうための

 

エネルギーがすごい。

 

 

 

「抽象度」を上げることも重要です。

 

 

ゴールを設定する際に、

 

ゴールを達成したら

 

周りの人にも良い影響を

 

与えるゴールを設定すると

 

ゴールを達成するための

 

人間関係も繋がってくるようになります。

 

 

 

 

ゴールを持つと

 

人間観関係も含めて

 

変わっていく。

 

 

 

ゴールを設定するからこそ

 

繋がる人間関係がある。

 

 

前に進むために

 

強烈なエネルギーとなります。

 

 

 

やっぱり

 

「ゴールが先」

 

だということに

 

気づかされます。

 

 

 

ゴール側の人間関係を

 

構築していこう。

 

あなたは、もっと出来るはずです。

 

自らに語り掛けていこう。

 

「私は、もっと出来る。」

 

 

子供たちの未来に

 

働きかけるために

 

日々取り組んでいきたいと思います。