金城将士

 

パーソナルコーチ兼デザイナー

 

沖縄国際大学心理カウンセリング卒業。苫米地式マスターコーチの青山龍氏に師事し、ハイバリューコンサルタントリーダー養成講座にてコーチングとビジネスを学ぶ。デザイナーとして、サーティファイソフトウェア活用能力認定員会Illustrator🄬クリエイター能力認定エキスパート・サーティファイソフトウェア活用能力認定員会Photoshop🄬クリエイター能力認定エキスパートを取得。

 

コーチングに対する想い

私自身が、コーチングを学んだきっかけは、苫米地英人博士の書籍を読んだところからはじまりました。苫米地英人博士の書籍がいつの間にか増えていきコーチングの可能性を感じました。そんな中、ある出来事が僕自身の周りで起こりました。ある日の朝、私の妻の身体が硬直し起きることが出来なくなりました。会社勤めをしていた私の妻は、仕事に疲弊してしまい「うつ」になってしまったのです。精神科の病院の先生から「うつ」という言葉を聞いた時に、近くにいるのに「何もできない」自分自身に罪悪感を感じたことを覚えています。そんな時に、「have to(~しなければならない)ことはしなくていい。」という言葉が心の中に響いてきました。それは、苫米地英人博士の書籍に出てくる言葉でした。その言葉を胸に、妻の会社に行って退職の手続きをしました。そして、僕自身もコーチングについて深く学ぶために苫米地式マスターコーチの青山龍氏から学ぶ機会を得ることができました。青山龍氏のグループコーチングを受けていると私の頭の中に、「未来に対する強烈な想いが頭の中で渦巻いていました。」コーチング理論で言えば、「一瞬にしてエフィカシーが高まる」そんな体感をすることができました。「ゴールを達成できる自分の能力の自己評価」が高まることによって、「私はもっと出来る」という気持ちが溢れてきました。僕自身の周りでもコーチングを受ける前までには、思いつかなかった出来事が起こるようになってきました。某会社でコーチング理論のセミナーを行ったり、青山龍氏を沖縄に招いて社会人や中学校で200名余りびセミナーを企画することができました。

人には、たくさんの能力がまだまだ眠っている」そんな言葉が好きです。

ミッション:『お互いの価値を認め合う社会を実現する』


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